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Graceのスタッフが最近の気になるできごとを日々アップ。

Shop : 立川BODY店

【小顔は背中から!】 背中痩せ/ブライダル/二の腕

小顔を目指す時、多くの方が「顔をどうにかしなきゃ」と思いがちですが、実は最初にケアしたいのは“背中”です。背中は頭・首・肩・顔すべてを支える土台の部分。ここが固まると姿勢が崩れ、顔まわりの流れまで悪くなってしまいます。ブログ画像背中が張っていると、肩が前に丸まり首が詰まってしまい、フェイスラインのもたつきやむくみにつながります。特にデスクワークやスマホ時間が長い方は、背中の筋肉がガチガチになりやすく、顔だけケアしても変化が出にくい状態になっている事が少なくありません。小顔ケアの効果を最大限に引き出すためには、まず背中の緊張をゆるめて“顔に流れる道”を整える事がとても大切です。

背中をほぐすと
・首が伸びてフェイスラインがシャープに見える
・肩の高さが整い左右のバランスがよくなる
・呼吸が深くなり老廃物が流れやすくなる
・姿勢が改善し顔全体の印象がスッキリ
と、小顔効果に直結する変化が起きやすくなります。

また、背中の巡りが良くなると血流が上がり、顔色が明るくなるのもメリット。むくみが取れやすく、肌のトーンまで変わって見える方も多いです。

当サロンでは、顔だけでなく“背中→肩→首→顔”の順に流れを作る施術を行い、小顔になれる環境を土台から整えていきます。強さや圧の好みも細かく調整しながら、背中の深いコリを丁寧にゆるめる事で、施術後のすっきり感をより実感しやすくなります。

「顔ばかりケアしてきたけど変化が少ない…」
「むくみやたるみがすぐ戻る…」
そんな方こそ、背中からのアプローチが必要なサインです。
あなた本来のフェイスラインを引き出すための“土台ケア”。ぜひ一度、背中から整える小顔づくりを体感してみてください。

頑固な下腹部を落とすには、、、

こんにちは♪グレース立川ボディ店です!

「体重は減ったのに下腹だけ残る…」「下腹が痩せない」そんなお悩みはありませんか?

下腹部が痩せにくい原因には、『運動不足による筋力低下』『姿勢の乱れ』『脂肪の蓄積』などがあります。

特にデスクワークが多い方は、お腹周りの筋肉が弱くなりやすく、ぽっこりお腹の原因になることもあります。

下腹部をスッキリさせるためには、適度な運動やバランスの良い食事に加え、継続的なケアが大切なんです♪

 

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背中ケア

むくみこんにちは♪グレース立川ボディ店です!

「後ろ姿に自信がない」
「ブラの上にお肉が乗るのが気になる」などお背中のお悩みはありませんか?

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背中に脂肪がつきやすくなる原因には、姿勢の悪さや運動不足、代謝の低下などがあります。
普段は見えにくい部分だからこそ、気づかないうちに脂肪が蓄積しやすくなります。

お客様の中にもご自身の背中をみて驚かれる方がいらっしゃいます。
自分では中々見えないけど、周りからはみられる部分なので少しでもケアをしてあげる事が重要です。

背中をスッキリ見せるためには…『適度な運動やストレッチ』『血行やリンパの流れを整えるケア』が大切です。

脂肪燃焼と血流促進の関係とは?

こんにちは♪グレース立川ボディ店です^ ^

「血流を良くすると痩せやすくなる」というフレーズには、ちゃんと理にかなった理由があります。血流と脂肪燃焼は、体内の代謝・老廃物排出・栄養供給などで密接につながっています。ブログ画像1. 血流が脂肪燃焼に与える影響
脂肪を燃焼させるには、脂肪細胞に蓄えられた中性脂肪を分解して血液中に放出し、筋肉などでエネルギーとして使う必要があります。
血流が悪いと、この「脂肪をエネルギーに変えるプロセス」が滞りやすくなるんです。
血流が良い → 脂肪酸が効率よく筋肉に運ばれる
血流が悪い → 脂肪が燃焼されず、セルライト化やむくみの原因に

2. 痩身エステの施術が血流を改善する理由
多くの痩身エステでは、血流やリンパの流れを意識した施術が取り入れられています。
血流改善が、脂肪燃焼や老廃物の排出をサポートします。ブログ画像3. 血流促進で得られる脂肪燃焼以外のメリット
むくみの解消
冷え性の改善

4. 自宅でもできる血流促進法
軽いストレッチやウォーキングで全身の血流を活性化
入浴で体を温めて血管を拡張
マッサージローラーや筋膜リリースで局所の血流改善

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血流を促すことは、脂肪燃焼の効率を高める“鍵”です。痩身エステの施術や自宅ケアで血流を改善することは、脂肪を燃やすだけでなく、むくみや冷え改善にもつながります。

家でできる痩せる筋トレメニュー/家トレ/筋トレ

家だけでも、やり方次第でちゃんと痩せます。
ポイントは「シンプルに続けること」が大事です!!

◯◯ 家でできる最強シンプルメニュー(15~20分)◯◯
●下半身(脂肪燃焼の主役)
スクワット
10~15回 × 2~3セット
ゆっくりしゃがんで、ゆっくり立つ
→太ももは大きい筋肉=消費カロリー大

●体幹(お腹まわり)
プランク
20~30秒 × 2~3回
体を一直線にキープ
→ ぽっこりお腹対策に効く

●軽い有酸素(脂肪燃焼)
その場足踏み or 軽いジャンプ
1~3分 × 2~3回
→テレビ見ながらでもOK

●仕上げ(余裕あれば)
腕立て伏せ(膝つきOK)
5~10回 × 2セット→ 上半身も少しだけ刺激

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◯◯ スケジュール例◯◯
週4~5回
合計15~20分でOK
→「短いけど継続」が最強

●● 効果を出すコツ(重要)●●
毎回ちょっとだけキツい程度にする
完璧にやろうとしない(サボらないことの方が大事)
できれば同じ時間にやる(習慣化)

●もっとラクに始めたいなら●
最初はこれだけでもOK↓↓↓
スクワット10回
プランク20秒
→これを毎日やるだけでも体は変わり始めます♪

水を飲むと太る? 夏までに痩せたい/簡単ダイエット

「水をたくさん飲むと痩せると聞いて、意識して飲んでいるのに全然変わらない」
カウンセリングの中で、このようなお声をよく耳にします。確かに水分補給は痩せやすい体づくりに欠かせませんが、ただ水を飲めば痩せるというわけではありません。実は、水を飲んでも結果が出にくい人にはいくつかの共通点があります。

まず多いのが、飲む量やタイミングが合っていないケースです。一気に大量の水を飲んだり、喉が渇いたときだけまとめて飲んだりすると、体はうまく吸収できず、余分な水分として排出されてしまいます。水分はこまめに分けて摂ることで、巡りをサポートしやすくなります。

次に、体が冷えている状態です。冷えた体では血流が悪く、水分をうまく循環させることができません。その結果、むくみやすくなり、「水を飲むと太る」と感じてしまう原因になります。特に冷たい飲み物ばかり摂っている方は注意が必要です。

また、水分以外の生活習慣が乱れている場合も多く見られます。睡眠不足や慢性的な運動不足、食事内容の偏りがあると、代謝が落ち、水を飲んでも老廃物を排出しにくくなります。水分はあくまでサポート役であり、体の巡りが整っていないと本来の効果を発揮しません。

さらに、「水=どれでも同じ」と考えている方も少なくありません。糖分を含む飲料やカフェインの多い飲み物を水分補給代わりにしていると、逆に体に負担をかけてしまうことがあります。

水を飲んでも痩せないと感じている方は、量だけでなく、飲み方や体の状態を見直すことが大切です。正しく水分を取り入れ、巡りの良い体を作ることで、痩せやすさは大きく変わってきます。自己流で結果が出ない場合は、一度体の状態を確認してみることをおすすめします。

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